さなぎはいつかアゲハになる

「一ミリの努力」を出来る人が結果を出せる 井村雅代コーチのこの言葉が好きです。

生活

美術館 おしゃべり

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気の合う仲間や恋人と美術館へ行く事ってありますか?
そんな時、絵画を目の前にして自分の感想を言ったり、相手の感想を聞いて参考にしたりする。
これも誰かと行く美術館巡りの楽しさのひとつかなと思うんです。

ただ、人によってはそういうおしゃべりの声が煩わしくて目の前の絵画に集中できないって人もいるかも。

本来美術館でおしゃべりはどうなんだろう?改めて考えてみるとよく分からない感じなんですが、どうも美術館ごとに ルールが違うみたいです。

 

ある美術館は「おしゃべりデー」みたいな日をわざわざ設けて他の人に気にせずに好きなだけおしゃべりしながら美術館巡りができるようにしていたりします。
こういったルールってなかなか閲覧者に告知とかされてない場合が多いので自分が行く美術館はどうなんだろうってところを気になりだしたら気になって仕方がなくなりそうw

ですが、本来大声で明らかに他の人の迷惑になるような会話じゃなければ個人的にはいいんじゃないのかなと思います。
そういった会話が気になるんであれば、そういう人たちが見終わるのを待ってからじっくり見ればいいだけの話。
あまりルールがどうなっているのかなんて気にしすぎるのもどうかなぁ何て思います。

 

もし、他の人から「うるさいので静かにしてくれないか」と言われたら 無用なトラブルでこっちまで気分を害したくない ので、相手に反論はせず、その場を離れてやり過ごすとか、あるいは「迷惑になるようなしゃべり方してませんよ」とはっきり相手に言うなど、自分の良識に従って対応しても良いのではないのかなと思ったりしました。
意外と自分が気になるなあと思ったことが当然かのように思って人を非難したりする人っていうのはどこにでもいますからね。
他人のことを気にしだしたらきりがないし、かといってムキになって話が大きくなるのも避けたいわけです。

 

ストレス社会といわれる現代社会ですが、不平不満ってもとをただせば他人を自分の思う様に変えたいのに変えられないってこと多いなぁ~と感じています。
つまり、これ、他人を変えるのは無理と最初から考えないようにする。でも自分で自分は変えようと思えば変えられる。少なくとも他人を変えるよりは全然変えやすい。
ということで、自分でコントロールできることにだけ意識を向けようとするともっと日常生活のストレスが減って生きやすいかなぁと思ったりします。

きっかけになったのはこちらの本です。

さて、昨日(木曜日)の睡眠結果です。

超短眠563日目
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
本 眠:22:30-04:15(05:45)リビング 床
仮眠1:11:36-11:40(00:04)会社
仮眠2:14:36-14:40(00:04)会社
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

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管理人の「ひで」です。(・∀・)都内某所で駐車監視の仕事をしている50代です。どこでもいつでも寝れるのが取り柄ですが、最近は、信号待ちで意識を失ったりも・・・睡眠を自己コントロールするのが今の課題です。

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